 |
 |
檜牧の古い道標です
専門家が拓本を取って
初めて読めたそうです |
右いせみち
左やまみち だそうで
解説をどうぞ |
 |
 |
看板の文字です
読めますか? |
裏には解答
えっ これも読めませんか? |
 |
 |
分岐点に不動堂 |
中にはお不動さんがいます |
 |
 |
解説もあります |
ここがその分岐
民家の軒先を通ります |
 |
 |
高井まで来ました
郵便局です
青くきれいに保存維持されています |
10:20
高井の千本杉
根元の周りは改修中でした |
 |
茅葺屋根です
ぼちぼち吹き替えの時期ですね |
 |
 |
10:50 諸木野関所跡 |
解説もあります |
 |
 |
木漏れ日の中を快適に走ります |
これを見るたびに
『このたび も 伊勢詣とて
又も留守 カメ』
と思ってしまいます |
 |
諸木野の里です
いつも気になるこの看板
松浦武四郎は江戸末期〜明治の人
現在の松阪市の生まれ
探検家で蝦夷に何度も訪れている
書物も多数執筆
アイヌについても詳しい |